[51]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:26
時計が午前1時を回った頃。
複数人いたギャラリーは、数人が静かに去り
最後に一人だけが残った。
男性は、赤い手枷をフェンスから外してくれた。
「少し休もう」と促されて
Blackは横長のベンチに座らされる。
差し出されたドリンクは、冷えたスパイスコーラ。
火照った体を冷やしてくれるかと思ったのに
スパイスの刺激がかえって滾りを強くしてしまった。
Blackはベンチの上で
もじもじと太ももを擦り合わせる。
男性は、その様子を見て、優しく微笑んだ。
「もう我慢できないんだね……」
彼はそう言うと
座っているBlackの前にしゃがみ込み
そっと両脚を開かせる。
赤いTバックをずらして
イキリ立ったペニクリを外に出して
「ずっとこれを咥えたかったんだ……!」
顔を近づけ熱い口の中にゆっくりと含んでいった。
「んっ……あっ……はぁっ……!」
Blackの腰がびくりと跳ねて
甘い声が夜の空気に溶けていく⋯。
Blackはベンチに浅く腰を預けたまま
自ら両脚を大きく開いた。
イキリ立ったペニクリを
男性の顔の前に差し出すように突き出して。
「……はぁっ……んっ……」
手がベンチの背もたれに回り指先がきつく掴む。
次の瞬間、熱い口がゆっくりと被さってきた。
「んぶっ……れろっ……ちゅっ……」
たっぷりと溜めた唾液がぬるりと先端を包み込む。
生暖かい舌が、裏側を丁寧に這い上がり
先端の割れ目をくすぐるように舐め上げる。
「あっ……んあっ……はぁっ……!
や……やだ……溶けちゃう……」
Blackの腰がびくびくと跳ね、体が大きく反った。
ベンチの背に預けた腕に力を入れて
必死に体を支えながら、甘い声を漏らし続ける。
「れろっ……じゅるっ……ちゅぽっ……」
口の中でペニクリが
ぬるぬると溶かされていく感触。
唾液が糸を引いて⋯
根元までゆっくりと飲み込まれ
またゆっくりと引き抜かれる。
そのたびにぬちゃっと淫らな音が夜の空気に響く。
「んっ……あっあっ……はぁっ……!
わたし……変……変になっちゃう……
もっと……しゃぶって……」
Blackは身を反らせたまま腰を小さくくねらせ
自ら深く咥えさせようとする。
瞳は妖しく潤みマスクの下からは
甘い吐息が絶え間なく溢れ出していた⋯。
(続く
[50]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:18
>>47
ふふ☆装う世界に生きているのですから
気分を変えて違う姿で活躍するのも
良いかもしれませんよ〜(*´ω`*)ノ♡
[49]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:16
>>46
はぁい!どこかで遭遇した際は
よろしくお願いしますね💕︎
[48]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:13
>>45
はじめまして!
目にとめていただきありがとうございます。
覆面活動は気まぐれ不定期ですけど
もしタイミングが合うようでしたら
是非とも遊びにいらしてくださいね😊
[47]
菜々美◆55e102848c
2026-08-01 06:39
あらっ!イメージのままで👍🏻👍🏻👍🏻
私も色変えてデビューしようかしら🤭
女装子
[46]
秀幸
2026-07-31 12:27
けっこう仮面ブラックさんいつも見てます。凄くセクシーでお似合いです。綺麗な身体とお尻です。興奮します。会えた時は、よろしくお願いします。後コスプレ好きです。
純男
45歳以上
[45]
ひ~
2026-07-31 10:11
最近知りましたが、マジで艶かしく、めちゃめちゃ興奮しています。是非お会いしたいですので、仲良くして下さいヽ(´ー` )ノ
純男
40代
[44]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-07-31 09:06
レースのボディストッキングが、肩のあたりからゆっくりとずらされていく。
白い胸が夜気に晒されて、すぐに指に包まれた。
男性の手が、柔らかい膨らみを優しく、でも執拗に揉みしだく。
指先が先端を摘まんで、軽く転がす。
Blackは拘束されたまま、体をびくびくと震わせ
「んっ……あっ……や……そこ……だめ……なのにぃ……気持ちいい……」
と甘い声を漏らした。
同時に、もう片方の手が、赤いTバックの上から、愛らしいペニクリをゆっくりと撫であげていく。布越しに、根元から先端までを、丁寧に、何度も。
決して中に手を入れることはなく、ただ外側から、熱を溜め込ませるように撫で続ける。
高まりきらない快楽に、Blackは身を捩った。
「はぁっ……んっ……わたし……変……変になっちゃう……もっと……触ってほしいのに……届かないのぉ……」
足を小さく開き、腰をくねらせて、布越しの感触をもっと欲しがるように動く。しかし男性たちは、焦らすように優しく執拗に外側だけを責め続ける。
胸を嬲られ、ペニクリを布越しに撫で上げられながら、Blackは困惑したような甘い吐息を繰り返していた…。
布越しに執拗に嬲られ続けたペニクリは、もう最大級にそそり立って、赤いTバックの中で苦しそうにテントを張っていた。
先端が布を押し上げて、ぴんと張った形がはっきりと浮かび上がっている。Blackは更に身を捩り、甘い吐息を漏らし続けた。
「んっ……はぁっ……あっ……熱い……苦しい……!」
マスクの下の瞳が、少し潤んで光っている…。
(続く
[43]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-07-31 09:00
昨夜の茅ヶ崎スポーツ公園。
テニスコートの高いフェンスに、チェーンに繋がれた手枷がかかっていて…
Blackは両手を頭上に高く上げたまま、その手枷に拘束されていた。
黒いレースのボディストッキングは、細い体にぴったりと張りついて、背中の曲線も、お尻の丸みも、全部透けて見えてしまう。
その上に深く食い込んだ赤いTバックが、愛らしいペニクリをかろうじて隠している。
街灯の薄い光の中で、Blackは小さな声で囁いた。
「……わたしは……ここにいます……触って……♡」
最初に近づいてきた男性の手がレース越しにBlackの胸をゆっくりと揉みしだいた瞬間、下腹部がほのかに熱く疼き始めた…。
「んっ……あっ……やんッ……でも……もっと……」
指が赤い布をずらして、柔らかい玉を弄ぶ。別の手が後ろから尻肉を掴んで、指を食い込ませる…。
Blackは足を少し開き気味にして、拘束されたまま腰を小さくくねらせて、甘くねだるのだった。
「わたしの……ここ……いじって……そしてもっと……見て♡」
マスクの下から漏れる吐息が、だんだん熱くなっていく。ペニクリがレースを押し上げて、先端が濡れて光っているのが、街灯の下でもはっきり見えた。
(続く
[42]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-07-31 08:51
>>41
コメントありがとうございます🙏
今後のスナップは少し光源を足して
艶めかしく写るよう工夫しますね♡