[62]
秀幸
2026-09-18 13:27
けっこう仮面ブラックさん少しづつ涼しくなって来たので散歩しやすくなりました。けっこう仮面ブラックさん可愛いく綺麗でカッコいいです。会えた時は、よろしくお願いします。
純男
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けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-09-18 12:14
そろそろ出歩こうかな( *´꒳`* )♡
[60]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-09-18 12:11
[59]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-09-18 12:09
[58]
純
2026-08-04 01:30
始めましての書き込みでこんばんは。
ノリと目元と口元で昔~~し、一度だけお会いして別の場所ですが同じように暑い時期にフェンス越して
いたずらさせてもらったなと思いカキカキ
今度、機会がありましたら悪戯させに伺わさせて頂きます。
と謎の男より
純男
45歳以上
フェチプレイ希望
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ポン吉
2026-08-03 19:16
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けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 01:27
こんばんは🌙✨️
長丁場にお付き合いいただき
ありがとうございます(*・ω・)*_ _)♬
現場の雰囲が少しでも伝わるようにと
短編小説を書いてみました(˶' ᵕ ' ˶)💕
内容は、スパイシーさを増す為に
多少の誇張やよりセクシーな言い回しが
有ったりしていますが
概ね本筋を撫でておりますです♡
私とのプレイ等は
その日のコンディションにより
どんな感じになるかは当日まで分かりません。
何より来て頂かなければ成り立ちません。
私は書き込みの最初に
その日の大まかな内容は記述しますので
その内容を吟味してからアクションを
起こしていただければと思います⋯☆
[54]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:57
男性は蕩けたペニクリを握ったまま低く笑った。
「ふふ……もうはち切れそうに硬いね……
イイよ、イクところ……
射精するところを観ててあげる。ね、見せて……!」
そう言うなり、扱きのピッチが急に速くなった。
抗えない速度で根元から先端までを
ぬちゃぬちゃと激しく上下に扱き上げる。
「あっ…あっ…あんっ…んあっ……!
や……やだ……早いっ…感じちゃうぅっ…!」
Blackの腰が大きく跳ねる。
ベンチの背に預けた指先が白くなり
脚ががくがくと痙攣し始める。
でも男性は止まらない。
むしろ、もっとねちっこく
先端を重点的に擦り上げ限界へ追い詰めていく。
「はぁっ……んっ……あっあっあっ……!
だめ……だめぇ……わたし……イッちゃう……
イッちゃうの……!」
声が、甘く、卑猥に上擦っていく。
ペニクリは扱かれるたびに
びくびくと脈打ち、先走りが漏れ飛び散る。
極限まで耐え⋯もう無理…!と
瓦解してしまうとこまで上り詰めた瞬間…。
「あっ…あっ…あっ……んあぁぁぁぁっ……!
い……イク……イッちゃう……!
……でちゃうぅぅっ……!!」
Blackの体が大きく反った。
「いっ…くぅう!!…あぁっ…ぁあぁあッ!」
熱い精が、勢いよく、どぷっ、どぷどぷっと
一度、二度、三度と…
ペニクリが何度も激しく脈打ち
吹き出した精が
男性の手のひらをみるみる白く染め
飛翔したほどばしりは
ベンチの先の遠くまで飛び散っていく…!
「はぁっ……あっ……んあっ……はぁんッ……!
でっ……出てる……まだ……出てるのぉ……っ」
絶頂の余韻で腰を小刻みに痙攣させながら
Blackは甘く悩ましい喘ぎを漏らし続けた。
射精し終わるまで、男性は優しく
確実に扱き続け
最後の一滴まで搾り取っていく…。
「んっ……あっ……はぁんっ……
すごぃ……イッちゃった……
たくさん……出ちゃったあぁ……♡」
Blackは力なくベンチに体を預けたまま
荒い息を繰り返すのだった…。
男性はポケットから
ウェットティッシュのパックを取り出し
Blackにそっと渡した。
「これで身体を拭いて。俺は手を洗ってくる」
そう言って、近くの水道の方へ歩いていく。
後ろ姿が街灯の影に溶けていくまで
Blackはぼんやりとその背中を見つめていた。
一人になったベンチで
Blackはゆっくりと脚を閉じ
濡れティッシュを取り出す。
まだ敏感なペニクリを、優しく丁寧に拭い始めた。
「……んぅっ……♡」
ティッシュが触れるたび、小さく体が震える。
白い精液が拭き取られていく感触に
さっきまでの激しさが蘇って、頬が少し熱くなる。
拭きながら、Blackはぽつりぽつりと
小さな声で感想を漏らしていた。
「……すごく……熱かった……
お口の中、生暖かくて……
溶けちゃうみたいで……
最後、あんなに速く扱かれたら……
我慢できなかった……
いっぱい……出ちゃった……♡」
マスクの下で少し恥ずかしそうに目を細め
でも、どこか満たされたような
甘い余韻が声に滲んでいた。
ペニクリをきれいに拭き終えると
赤いTバックを元の位置に戻し
レースのボディストッキングを丁寧に直す。
まだ脚が少しがくがくしている
甘い痺れを堪能しつつ…。
(おしまい♡
[53]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:43
どれくらいの時間しゃぶられ続けたのだろう⋯
Blackの滾りは、もう限界の近くまで高まっていた。
思わず腰が、小さく前後に揺れ始める。
自ら腰をを突き出し
もっと深く咥えさせようとするような暗黙の合図。
男性はゆっくりと口を離しBlackの顔を覗き込んだ。
「もう⋯イキたいんだね⋯?」
Blackは⋯
潤んだ瞳で小さく頷き甘く掠れた声で答えた。
「もぅ……わたし……限界なの……♡」
その瞬間、男性はベンチに隣へ座り直し、
唾液とカウパー液で
とろとろに濡れたペニクリを優しく握りしめた。
「あっ……んあっ……!」
指がぬるりと根元から先端まで軽やかに扱き上げる。
力を入れすぎず、でも決して止まらない、
ねちっこい上下の動き。
親指が時折、先端の割れ目を円を描くように擦る。
「はぁっ……んっ……あっあっ……!
や……やだ……そんなに……優しく……
わたし……変になっちゃう……」
Blackは体をベンチに預けたまま
腰をびくびくと跳ねさせ甘い声を漏らし続ける。
扱かれるたびに、ぬちゃっ、ぬちゃっと
淫らな音が夜の空気に溶けていく⋯。
(続く
[52]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:37
男性の口は一度も離れることなく
執拗にねちっこくしゃぶり続けていた。
「じゅるっ……れろっ……ちゅぽっ……んぶっ……」
舌が先端の裏側を、何度も何度も丁寧に舐め上げる。
唾液をたっぷりと含ませた唇が
根元までゆっくりと沈み込んでは
ぬるりと引き抜かれ
そのたびに生暖かい感触が
ペニクリ全体を包み込み溶かしていく。
Blackはベンチの背に両手を強く押し付けたまま
体を大きく反らせていた。
「あっ……んあっ……はぁっ……!
や……やだ……そんなに……じっくり……
わたし……熱くなって……溶けちゃう……」
腰が小さく、絶え間なくくねる。
脚がびくびくと痙攣して、つま先が内側に反る。
イキリ立ったペニクリは
男性の口の中で更に硬く、熱く膨らんでいく。
「ちゅっ……れろれろっ……じゅるるっ……」
先端の割れ目を舌先でねちっこく抉られ、
すぐに全体を咥え込まれ喉の奥で締め付けられる。
唾液が溢れ出して
太ももを伝って落ちていく音まで聞こえるほどだ。
「んっ……あっあっ……はぁっ……!
だめ……だめなのに……気持ちいい……
もっと……もっとしゃぶって……お願い……」
Blackの声が、甘く、潤んだものに変わっていく。
マスクの下の瞳はとろりと蕩けて
吐息が熱く、短くなっていく。
体全体が、快楽に溶かされていくように
緩やかに、でも確実に高まっていく⋯。
(続く