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けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-07-31 09:00
昨夜の茅ヶ崎スポーツ公園。
テニスコートの高いフェンスに、チェーンに繋がれた手枷がかかっていて…
Blackは両手を頭上に高く上げたまま、その手枷に拘束されていた。
黒いレースのボディストッキングは、細い体にぴったりと張りついて、背中の曲線も、お尻の丸みも、全部透けて見えてしまう。
その上に深く食い込んだ赤いTバックが、愛らしいペニクリをかろうじて隠している。
街灯の薄い光の中で、Blackは小さな声で囁いた。
「……わたしは……ここにいます……触って……♡」
最初に近づいてきた男性の手がレース越しにBlackの胸をゆっくりと揉みしだいた瞬間、下腹部がほのかに熱く疼き始めた…。
「んっ……あっ……やんッ……でも……もっと……」
指が赤い布をずらして、柔らかい玉を弄ぶ。別の手が後ろから尻肉を掴んで、指を食い込ませる…。
Blackは足を少し開き気味にして、拘束されたまま腰を小さくくねらせて、甘くねだるのだった。
「わたしの……ここ……いじって……そしてもっと……見て♡」
マスクの下から漏れる吐息が、だんだん熱くなっていく。ペニクリがレースを押し上げて、先端が濡れて光っているのが、街灯の下でもはっきり見えた。
(続く
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けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-07-31 09:06
レースのボディストッキングが、肩のあたりからゆっくりとずらされていく。
白い胸が夜気に晒されて、すぐに指に包まれた。
男性の手が、柔らかい膨らみを優しく、でも執拗に揉みしだく。
指先が先端を摘まんで、軽く転がす。
Blackは拘束されたまま、体をびくびくと震わせ
「んっ……あっ……や……そこ……だめ……なのにぃ……気持ちいい……」
と甘い声を漏らした。
同時に、もう片方の手が、赤いTバックの上から、愛らしいペニクリをゆっくりと撫であげていく。布越しに、根元から先端までを、丁寧に、何度も。
決して中に手を入れることはなく、ただ外側から、熱を溜め込ませるように撫で続ける。
高まりきらない快楽に、Blackは身を捩った。
「はぁっ……んっ……わたし……変……変になっちゃう……もっと……触ってほしいのに……届かないのぉ……」
足を小さく開き、腰をくねらせて、布越しの感触をもっと欲しがるように動く。しかし男性たちは、焦らすように優しく執拗に外側だけを責め続ける。
胸を嬲られ、ペニクリを布越しに撫で上げられながら、Blackは困惑したような甘い吐息を繰り返していた…。
布越しに執拗に嬲られ続けたペニクリは、もう最大級にそそり立って、赤いTバックの中で苦しそうにテントを張っていた。
先端が布を押し上げて、ぴんと張った形がはっきりと浮かび上がっている。Blackは更に身を捩り、甘い吐息を漏らし続けた。
「んっ……はぁっ……あっ……熱い……苦しい……!」
マスクの下の瞳が、少し潤んで光っている…。
(続く
[45]
ひ~
2026-07-31 10:11
最近知りましたが、マジで艶かしく、めちゃめちゃ興奮しています。是非お会いしたいですので、仲良くして下さいヽ(´ー` )ノ
純男
40代
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秀幸
2026-07-31 12:27
けっこう仮面ブラックさんいつも見てます。凄くセクシーでお似合いです。綺麗な身体とお尻です。興奮します。会えた時は、よろしくお願いします。後コスプレ好きです。
純男
45歳以上
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菜々美◆55e102848c
2026-08-01 06:39
あらっ!イメージのままで👍🏻👍🏻👍🏻
私も色変えてデビューしようかしら🤭
女装子
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けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:13
>>45
はじめまして!
目にとめていただきありがとうございます。
覆面活動は気まぐれ不定期ですけど
もしタイミングが合うようでしたら
是非とも遊びにいらしてくださいね😊
[49]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:16
>>46
はぁい!どこかで遭遇した際は
よろしくお願いしますね💕︎
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けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:18
>>47
ふふ☆装う世界に生きているのですから
気分を変えて違う姿で活躍するのも
良いかもしれませんよ〜(*´ω`*)ノ♡
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けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:26
時計が午前1時を回った頃。
複数人いたギャラリーは、数人が静かに去り
最後に一人だけが残った。
男性は、赤い手枷をフェンスから外してくれた。
「少し休もう」と促されて
Blackは横長のベンチに座らされる。
差し出されたドリンクは、冷えたスパイスコーラ。
火照った体を冷やしてくれるかと思ったのに
スパイスの刺激がかえって滾りを強くしてしまった。
Blackはベンチの上で
もじもじと太ももを擦り合わせる。
男性は、その様子を見て、優しく微笑んだ。
「もう我慢できないんだね……」
彼はそう言うと
座っているBlackの前にしゃがみ込み
そっと両脚を開かせる。
赤いTバックをずらして
イキリ立ったペニクリを外に出して
「ずっとこれを咥えたかったんだ……!」
顔を近づけ熱い口の中にゆっくりと含んでいった。
「んっ……あっ……はぁっ……!」
Blackの腰がびくりと跳ねて
甘い声が夜の空気に溶けていく⋯。
Blackはベンチに浅く腰を預けたまま
自ら両脚を大きく開いた。
イキリ立ったペニクリを
男性の顔の前に差し出すように突き出して。
「……はぁっ……んっ……」
手がベンチの背もたれに回り指先がきつく掴む。
次の瞬間、熱い口がゆっくりと被さってきた。
「んぶっ……れろっ……ちゅっ……」
たっぷりと溜めた唾液がぬるりと先端を包み込む。
生暖かい舌が、裏側を丁寧に這い上がり
先端の割れ目をくすぐるように舐め上げる。
「あっ……んあっ……はぁっ……!
や……やだ……溶けちゃう……」
Blackの腰がびくびくと跳ね、体が大きく反った。
ベンチの背に預けた腕に力を入れて
必死に体を支えながら、甘い声を漏らし続ける。
「れろっ……じゅるっ……ちゅぽっ……」
口の中でペニクリが
ぬるぬると溶かされていく感触。
唾液が糸を引いて⋯
根元までゆっくりと飲み込まれ
またゆっくりと引き抜かれる。
そのたびにぬちゃっと淫らな音が夜の空気に響く。
「んっ……あっあっ……はぁっ……!
わたし……変……変になっちゃう……
もっと……しゃぶって……」
Blackは身を反らせたまま腰を小さくくねらせ
自ら深く咥えさせようとする。
瞳は妖しく潤みマスクの下からは
甘い吐息が絶え間なく溢れ出していた⋯。
(続く
[52]
けっこう仮面Black◆56bf062cce
2026-08-03 00:37
男性の口は一度も離れることなく
執拗にねちっこくしゃぶり続けていた。
「じゅるっ……れろっ……ちゅぽっ……んぶっ……」
舌が先端の裏側を、何度も何度も丁寧に舐め上げる。
唾液をたっぷりと含ませた唇が
根元までゆっくりと沈み込んでは
ぬるりと引き抜かれ
そのたびに生暖かい感触が
ペニクリ全体を包み込み溶かしていく。
Blackはベンチの背に両手を強く押し付けたまま
体を大きく反らせていた。
「あっ……んあっ……はぁっ……!
や……やだ……そんなに……じっくり……
わたし……熱くなって……溶けちゃう……」
腰が小さく、絶え間なくくねる。
脚がびくびくと痙攣して、つま先が内側に反る。
イキリ立ったペニクリは
男性の口の中で更に硬く、熱く膨らんでいく。
「ちゅっ……れろれろっ……じゅるるっ……」
先端の割れ目を舌先でねちっこく抉られ、
すぐに全体を咥え込まれ喉の奥で締め付けられる。
唾液が溢れ出して
太ももを伝って落ちていく音まで聞こえるほどだ。
「んっ……あっあっ……はぁっ……!
だめ……だめなのに……気持ちいい……
もっと……もっとしゃぶって……お願い……」
Blackの声が、甘く、潤んだものに変わっていく。
マスクの下の瞳はとろりと蕩けて
吐息が熱く、短くなっていく。
体全体が、快楽に溶かされていくように
緩やかに、でも確実に高まっていく⋯。
(続く