写メ☆投稿掲示板
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ピロートークしましょ♡
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はじめまして。恋(レン)と申します。
元ニューハーフ。今は余生をまったり過ごすMtX♡
今までは西川と名乗っていましたが
徐々にこちらに変わってきていますので
お知らせを兼ねて。
知ってる人はまたよろしくお願いします♡

ボイクロ技術を駆使して音楽活動してまして
YouTubeにPV歌唱動画上げてます。
この作業は楽しいのですが
凄い心身に負担がかかるので
たまには息抜きしないとちんでしまいます。
なので皆さんと楽しくお話したいです♡

完全女装子
45歳以上
まずは友達から

  

昨日21/今日39HIT

[83] 恋

2026-07-16 15:13

いかがでしたでしょうか…♡
一夜の甘い官能的な悪戯…♡

 
iPhone イイネ!(45)
 

[82] 恋

2026-07-16 14:46

「はぁぁんっ…そんなシコシコされたら…
んんっ、じゅぷっ、じゅぷっ!」

「先走り汁が糸引いてるよ。
ほら、こんなにぬるぬる…♡」

Tはペニクリをわざと緩く扱き
亀頭の敏感な部分を親指で
クチュクチュクチュ…っとくすぐる。

左の手は乳首を摘まんだまま
コリコリと捏ね回し
股間には熱く太い肉棒を押しつけ
ぬちゃぬちゃぬちゃっと
尻の谷間を往復させる。

「あっ、あんっ…♡
お尻に熱いおちんちんが…
ぬるぬる擦れてるのぉ…♡」

恋の喘ぎはどんどん淫らになっていく…

Tは何度も寸止めを繰り返した。
ペニクリを激しく
じゅぽじゅぽとしごき上げて
乳首を強く捻り
お尻の窄まりに亀頭をぐりぐり押しつけ
恋を絶頂の寸前まで
追い詰めてはまた、ピタリと止める。

「んんんっ! イキそう…
イっ…はぁっ、はぁっ、だめぇっ…♡」

「まだだよ…
もっとエロい声聞かせて?
恋のびんびんおちんちん…
ビクビク震えてるよ…♡」

じゅぽっ…じゅぽ…じゅぽっ…♡
ぬちゃぬちゃっ…♡
ぐちゅ…ぐちゅっ…♡

Tが再び激しく動かす。
恋は、涙目で腰を激しくくねらせ…

「あんっ、あぁんっ…
もう限界…おかしくなるぅ…♡
お願い…イかせて…も…もぅ……♡

ようやくTが耳元で淫らに囁いた。

「いいよ……ほら、たっぷり出しな?」

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ!!
ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅっ!!

「んぁあっ…凄いぃ…♡
んんっ…出そう…もぉ、だ、だめぇ…
あぁぁぁぁっ…出る…
イク…イっちゃうううっ!!あぁあッ!!」

ドピュゥゥゥルルルルッ!!
ビュルルルルルッ!!
ドピュッ! ドピュルルルルルッ!! 
びゅるるるっ!! びゅくうッ!!

恋のペニクリは激しく痙攣し
凄まじい勢いで
大量の濃厚ザーメンを噴射した…!

一撃目は長く太く、高く、大きく弧を描き
遠くまで(びゅるるっ…)と飛び
地面にビシャビシャと落ちていく。

二撃目、三撃目も容赦なく飛び続け
ドクッ…ドクッ…っと
ぶっ濃い白濁が地面に飛び散る。

何度も盛大な射精が続き
恋の脚の間は
とろとろの精液まみれになった…。

「あぁぁっ…まだ出てる…
びゅるっ…びゅるるるっ…て…
んんんっ…はぁんっ…♡
すごい量…出ちゃってるのぉ…♡」

恋は全身を
ガクガクと激しく痙攣させ
背中をTの胸に預けたまま
長く激しい絶頂に沈んでいた…。

ペニクリの先からはトロトロと
溢れ続ける精液が太ももを伝い
ぽたっ…ぽたっ…っと
地面に落ちていく…。

余韻の波が何度も訪れ
甘く掠れた喘ぎが
夜の公園に響き続けた。

Tは満足げに恋の耳囁いた。

「ははっ、すごい射精だったね…
恋のエロいペニクリ…
最高にいやらしかったよ」

「いゃあんッ…はずかしぃ…♡」
恋は、潤んだ瞳と恍惚の顔で
ぐったりとしたまま、
しばらく間、
甘い余韻に浸り続けるのだった…♡

(おわりvv

PC イイネ!(41)
 

[81] 恋

2026-07-16 14:35

夜の水遊び薄暗いスポーツ公園の片隅。
水道の蛇口がポツンと灯る街灯の下で
恋はスクール水着姿のまま笑っていた。

「あはぁんっ・・・冷たぁい・・・きもちいい」

電動ウォーターガンから
勢いよく噴き出す水しぶきが
恋の白い肌を容赦なく濡らしていく。
薄手の紺色スク水は
あっという間にびしょ濡れになり
身体のラインを
くっきりと浮かび上がらせていた。
胸の膨らみも、股間の微かな盛り上がりも
水に透けて艶めかしい。
Tは目を細めてその姿を堪能しながら
笑みを浮かべる。

「可愛いよ、恋。
びしょ濡れのスク水、最高・・・」

ひとしきり水をかけ合い
恋が息を弾ませて
「もう許して♡」
と笑いながら降参した頃、
二人は水道脇のベンチへ移動した。
周囲に人影はなく
夜の公園は静まり返っている。

恋は濡れた水着を脱ぐため
ベンチの横に立つと
肩ストラップをゆっくりと外した。
濡れた布が
肌から剥がれる感触に小さく息を漏らす。

水着を腰まで下ろし
上からノースリーブの
タイトなワンピースを被った。

濡れた肌に薄い生地が張り付き
身体の曲線を強調する。

「ん…このままじゃノーパン・・・」

恋はバッグから
Tバックのパンティを取り出そうとした
その瞬間——
背後からTの腕が回ってきて…

「…っ!?」


Tは背後から密着し熱い息を耳に吹きかけた。

「恋のエロい身体……
今から、じっくり焦らして
めちゃくちゃに犯してあげる…」

Tはワンピースの胸元を乱暴にたくし上げ
むちむちの乳房を両手で鷲掴みにする。

むにゅっ、むにゅむにゅっ…っと
音を立てて柔肉を深く揉みしだき
乳首の周りを指でねっとり円を描く。

「あんっ…急に…はぁんっ…んふぅっ♡」

「乳首…もうビンビンに硬くなってる…
触って欲しくて疼いてるんだね…?」

Tはわざと乳首を避け
周囲ばかりをクチュクチュと撫で回す。
恋が腰をくねらせて焦れると
ようやく乳首を摘まんで
キリキリッ…と強く捻り上げた。

「んあぁっ! そこぉ…♡
気持ちいいのにぃ…あんっ、あんっ♡」

Tの右手が下へ滑り
ワンピースの裾をまくり上げた。
すでにびんびんに勃起した
恋のペニクリを熱い手で包み
じゅぽっ…じゅぽじゅぽ…っと
卑猥な音を立てながら…
ゆっくり扱き始める・・・

(続く

PC イイネ!(40)