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ヤリマン公衆便女ハメ子の日誌
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ヤリマン公衆便女ハメ子です。
熟です。
数年前のものになりますが、
これは私のベストショットです。
男の人と身体を使って遊びたいので女装しています。
誰とでもヤってしまいます。
淫穴オナホールを股間に備えて、男に近づきます。
ヒ〜ヒ〜、ヨガってメスイキします。

女装子
45歳以上
即エッチ希望

 

昨日143/今日100HIT

[17] .

2026-03-05 15:53

>>16
熟女好きにはたまらない理想の熟女装さん
アナルをこじ開けて突きまくりたい

 

[16] ハメ子

2026-03-05 08:03

>>15
ありがとう。
とても嬉しいのですが、
ハメ子はババァですよ。

iPhone イイネ!
 

[15] .

2026-03-04 16:45

ハメ子さん

ハメさせてください 中出ししたいです

PC イイネ!(2)
 

[14] ハメ子

2026-03-04 08:48

ひさ代は輪姦願望です。
 10人くらいの男性に囲まれて、お口とアナルにオチ*ポを串刺しにされて、悶えてみたかったのです。中出しくらったら、次の男にぶち込まれて、休む間もなく次々と乱暴に犯されたいと願っていました。最後は口から精液の泡吹いて、みんさんの前にぶざまなザーメンオブジェの姿を晒したいと思っていました。
 でも、24会館では、そこまでは行きませんでした。
若い綺麗な女装子さんも居たりして、ひさ代は次第に肩身が狭くなり、いつしか足が遠のくようになってしまいました。

女装子
45歳以上
 
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[13] ハメ子

2026-02-26 09:48

 ひさ代はウィッグを忘れて24会館に入ってしまったことがあります。
ウィッグの貸し出しは無いそうです。
 仕方ないので勇気を出して地毛でヤリ部屋に行きました。幸い2人の男性が、ひさ代の相手をして下さり。良い思いができました。
 今より若かったので、ビジュアルも何とか許して頂けたのでしょうか😅

女装子
45歳以上
 
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[11] ハメ子

2026-02-25 06:29

24会館では、お口とアナマンの二本差しも経験できました。
 例の5階のヤリ部屋で、
正常位でアナマンにぶち込まれていたら、別の男の人がひさ代の胸の上に馬乗りになり勃起チ*ポをひさ代の口に押し付けて来たのです。ひさ代は喜んでチ*ポを頬張りフェラしましたが、男の人はさらに喉奥までチ*ポを差し込んでイラマチオ状態。2本の勃起チ*ポに貫かれてひさ代は感激、だって男の人に蹂躙されるのが女の喜びです。被虐感も相まって、オマ*コも愉悦状態、何度かメスいきして蕩けてしまいました。
 男たちが去った後、ひさ代は布団の上でメス豚のふやけた残骸姿を晒していました。口からは粘液を垂らしていました。

女装子
45歳以上
 
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[10] ハメ子

2026-02-24 13:35

ハメ子は24会館ではひさ代と名乗っていました。
 ある日、ひさ代をことのほか気に入って下さった方が現れて、2時間に渡って褒めとイジメの言葉責めを浴びながらアナマンと乳首に波状攻撃を受けました。ひさ代は夢遊病者のようになって極楽を彷徨うことが出来ました。
 その他に5発のチンポを見舞われて、ひさ代の望みどおりボコボコにされました。
幸せなことに、女には賢者タイムがありません。
 一発一発のチンポコが booster 効果になってしまい、ますます次を求める性獣になってしまいます。

女装子
45歳以上
 
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[9] ハメ子

2026-02-23 07:01

浅草24会館 事始め
 本番行為目的の熟女装子の聖地、浅草24会館。
興味津々でしたので、
ある日、勇気を出して一人で突入しました。
 お着替えしてウィッグ被り化粧してトイレでアナルの準備をして、5階のヤリ部屋に行きました。薄暗い赤のライトがかすかに灯されています。その怪しい光の中で私はすでに発情しています。
しかし、肝心のタチ男性はおろか誰もいないのです。
 その日は平日の夕方でした。
 しばらくして、通りがかりの常連さんと思われる男性が、私のしょんぼり佇む姿を覗いて、声をかけてくれました。私は正直に、”今日が初めてです”と答えると、彼は”俺はもう帰りの時間だが、夜に入れ替え時間になると、もう少し賑わうよ”と教えてくれました。私は、”それまで時間の余裕がないので、帰ろうと思っています”と話したら、彼は私を気の毒に思ったのでしょうね。”じゃ、俺が相手してやるよ”と言って、私を抱いて下さったのです。手慣れたもので、彼のリードに従い、私たちはペニスとアナルを結合して、一つになりました。粘膜の結合と肌の触れ合いの心地よさを二人で楽しみました。私は何度かメスいきしました。程なく、彼は”引き上げるので、またなぁ”と言って去っていきましたが、少ししたら戻ってきて、”これでも飲んで元気だしな”と言って、甘い紅茶のペットボトルを買って来てくれたのです。優しいですね。
 総じて、24会館の常連の男性はみんな紳士で優しいです。女装子の扱いも慣れているし、私たちを傷つけることはしません。
 私は、24会館大好きです。

女装子
45歳以上
 
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[8] ハメ子

2026-02-22 06:16

Jさんの別の時の話です。
 すっかり準備が整い、男の人たちを前にして、リビングの床に正座します。男の人たちが、るみ子の顔と身体を眺めて、品定めをする時間です。男の人たちはL字型にセットされたソファから、私を覗き込みます。この頃、るみ子はまだ若かったので、Jさんの巧みなメイクもあり、それなりの女装子でした。
 何人かの方と目があい、興味津々でるみ子に特別の視線を送る方もいました。
 ”るみ子、皆さんのを、お舐めしろ!”とJさんの檄が飛びました。
私は、ソファーの一番遠くにいる方の股間のところに向かいました。その方は中肉中背の品の良い高齢の方でした。このサロンの常連の様ですが、自分の肉体のことを配慮して隅に席を取っていたものと思われます。それでも、るみ子のビジュアルとスタイルに十分満足しているらしく、自分もフェラチオに預かれると大いに期待して喜んでいる様子でした。
 るみ子は彼の玉袋を弄んだ後、股間に顔を埋めてすフェラチオを始めました。残念ながら、この時点では彼はボッキしておらず、フニャチンでした。るみ子、アウェーの1匹娘でJさんの監視下に置かれています。るみ子の役目は殿方に喜んでいただくことと心得ていましたので、一生懸命、必死に彼のチ*ポをフェラチオしました。でも、彼のチ*ポはなかなかボッキしないのです。それでも、るみ子は丁寧にフェラを続けました。次第に口の中が水っぽくなって来ました。そして、鼻の方に刺激臭を感じました。何とか、ボッキさせようとフェラを続けました。刺激臭は精液臭に似ていると感じ始めました。
 彼が”もういいよ。もうやめていいよ”と言うのです。Jさんも、”るみ子もういい、やめろ”と言うのです。私は彼の股間から顔を上げました。口周の液体を手で拭い取りました。少しネバネバしているのです。彼は、ボッキしないまま、私のフェラに耐えかねて口内射精してしまった様です。十分満足して賢者タイムに入っているのに、るみ子は気が付かずフェラを繰り返していました。彼はJさんに目でサインを送り、射精してしまった旨を告げた様です。こうして、フェラが中止されました。
 彼は、十分満足したと言ってくれました。自分が射精できたことに驚いている様子でした。
その後、るみ子は全員のフェラをくまなく済ませました。Jさんから、”るみ子、あまり一生懸命やるな!”と注意されたほどです。

残念ですが、Jさんは引退されたと聞いています。

女装子
45歳以上
 
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[7] ハメ子

2026-02-21 06:23

千代田区のJさんのところも何度か出入りしました。
そこでは、私はるみ子と名乗っていました。
 Jさんはその道の達人です。お尻の準備と化粧を手伝ってくださるので、るみ子は大いに助かりました。
 まず、Jさんが女装メイクをしてくれます。途中で”るみ子、見違える様だぞ”と褒められて、有頂天になったことを覚えています。ランジェリーになって、男性たちの待つリビングに案内されます。そこで、みんなの前で四つん這いにされて、肛門にぬるま湯の浣腸をされます。手袋をつけたJさんの指が肛門の中に入ってきて、直腸を巧みに撹拌します。それから、”トイレに行って出して来い”と命令されます。
 こうして、準備完了です。皆様に挨拶してから、いつも一人目はJさんご本人です。手慣れているので、女の扱いも上手です。るみ子などはたちまち何度かメスイキしてしまいます。
 この日は、Sさんという男性が来ていました。Jさんが、”S、るみ子の相手してやれ!”、と言うのです。私はSさんの前の床にしゃがんで、ソファに腰を下ろすSさんの股間を覗き込みました。そして、そのイチモツの大きさに驚きました。“立派ですね”と私はつぶやく様に声を発しました。こんな大きなものが入るのかしらと思いましたが、まず彼のイチモツを両手でそっと撫でてから、そのペニスを頬張りました。あまりに太いので、顎が外れそうになりましたが、るみ子はフェラが得意なので何とか楽しんでもらうことができました。頃合いを見計らって四つん這いになり、Sさんの方にお尻を突き上げました。Sさんは後ろから私の肛門にボッキした巨大チンポをあてがいます。私は、入るのかしら?と不安でしたが、Sさんのボッキペニスが私の肛門をメリメリと引き裂きながら侵入してくるのです。このサロン中でJさんに逆らうことはできません。私は涙ぐんで痛みを堪えました。こうして、根元まできっちりと嵌め込まれてしまったのですが、私は痛みで動けません。“どうだ、るみ子。Sのは太いだろう”とJさんが言うのです。るみ子は“はい、凄いです”と痛みに耐えながら答えます。間も無く、Sさんがゆっくりピストン運動を開始しました。るみ子の肛門はその摩擦でさらに引き裂かれて、痛みが増強します。何度か、出し入れされたところで、痛みに耐えかねて、るみ子は“勘弁してください、太すぎて痛みが〜”とやっと口にしました。
 この後も、Jさんは何度か私を宥めにかかりましたが、るみ子は痛みが我慢しけれずギブアップしました。ようやく、”S、抜いてやれ!”とJさんから許可が出ました。Sさん、ごめんなさい。
 当時、るみ子はまだ駆け出しでしたので、アナマンの拡張訓練も十分でありませんでした。今なら、もっと楽に入って、2人で十分に楽しむことが出来たはずです。残念。

女装子
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